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2013年12月度収支、および2013年度の収支総括

今日の1冊



 105 → 1450(FBA)

2014年最初の注文となったコミック。
拾いやすいけど、回転が鈍いので在庫過多になりがちな1冊。
いずれは値崩れしそう。





新年明けましておめでとうございます。
2014年もよろしくお願いいたします。





まずは去年12月の収支から。

2013年12月収支 ¥285,787

収益 ¥1,330,902

*収益内訳

アマゾン ¥1,297,462
ヤフオク ¥ 33,440


支出 ¥1,045,115

*支出内訳

 本  ¥365,604
CD  ¥ 49,334
DVD ¥125,333
ゲーム ¥ 48,619
ホビー ¥162,871
送料  ¥ 31,626
雑費  ¥261,728



収益 ¥1,330,902 - 支出 ¥1,045,115 = 収支 ¥285,787



12月収支は28万のプラス。
まーこんなもんかな。


ちなみに収支計算の方法ですが、収益は入金ベースで、支出は取引額ベースで計算しています。
入金ベースとは、11月の売上でも入金が12月なら、12月に計上するやり方。
取引額ベース。これはクレジット購入などの仕入を購入月に計上するやり方。実際にその月に買った金額そのものを記帳しているワケです。
なぜこのような計算にしているのか?
入金ベースなら実際の現金収入に即しているし、取引額ベースでは未来に支払うべき額も事前に計上する。
つまり収支の健全化をはかれると思うんですよねー。





んで2013年度の全体の収支は・・・・



2013年度収支


1月 956,362(ボーナス月)
2月 431,065
3月 505,173
4月 163,373
5月 560,237
6月 -17,347
7月 928,276(ボーナス月)
8月 602,689
9月 -184,025
10月 -15,762
11月 355,570
12月 285,787


計 4,571,398

2013年の収支は年収450万円ほど。
まあ上出来かな。
各地に遠征して飲み食いして観光もして、好き放題やってこれなら御の字でしょう^^



ただこの収支には、仕事場の賃料を含んでいません。仕事場=実家の1室なので。
実際には家賃+食費として、月6万ほどを親に入金しています。
が、これを支出として計上すると親のほうも不動産収入として報告する必要があるので、業務上の支出としては計上していないのです。
もし計上すると、年収400万を切ることになるワケか。
ま、それでも充分に満足できる額です。



けど去年1年で稼いだはずなのに、現金は意外と増えてないんだよね==;)
遣い過ぎ?


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sidetitle所長プロフィールsidetitle

通称「所長」。
2011年9月、副業として「せどり」を開始。
翌年、それまで勤めていた会社を辞めて独立。
年間収支は例年、数百万をキープ。
2015年度には年間収支1000万オーバーを達成。

 

2018年、セカンドビジネスとして訪問マッサージ事業をスタート。
が、成功の目処が立たず、半年で事業から撤退することに。

2019年はネット物販に注力し、資金増加を図ろうと考えてます。
sidetitle主な業務内容sidetitle
amazonにてネットショップ「藤川事務所」を運営。
本・CD・DVDのリサイクル業が主。
ほか新品を含め、ホビーや家電・食品など、ジャンルに拘らず幅広い商品を取り扱っている。
最も得意なジャンルはコミック。コミックせどりに関しては日本最強(自称)。
2015年度は年間収支1千万円を達成。
大阪在住。
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「ベイビーステップ」
著:勝木光

私が選ぶならこの一作。 頭も身体もフルに使って戦うタイプのスポーツ物主人公はとても珍しい。
主人公のエーちゃんの戦う姿勢に感動。
ただ【頑張る】のではなく、どう頑張ればいいのかのヒントがこの本にはあります。
sidetitleお気に入りライトノベルsidetitle
「WORLD END ECONOMiCA (ワールド エンド エコノミカ)」
著:支倉凍砂
イラスト:上月一式
全3巻。
舞台は近未来の月面都市。ジャンルはライトノベルには珍しい経済モノ。
面白いけど、内容はそれなりにしっかり経済系なので、読むほうにもある程度の知力体力あるいは根気が必要かもしれません。
株、大企業の不正、不動産ビジネスなどを軸にストーリーが進行します。
ラストの展開は涙無しには読めません。そして全ての話が見事にまとまっています。
挫折の場面も含め、こうでないといけないよな、と納得できます。
これを超える作品求む。
sidetitleオススメPCゲームsidetitle
「DEARDROPS with Cross the Future」
製作:OverDrive

リアル系バンドストーリー。メインストーリーは何度プレイしても空きのこない面白さ。
【本気】で生きる人の熱をビンビン感じる隠れた良作。
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