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食べもののおはなし

まいど。所長です。
最近ラーメンばかり食べてる気がします。


おとといは飲み会のあと、梅田駅前の「サバ6製麺所」へ。
梅田周辺で何度か見たことあるお店だけど、入るのは初めて。
サバ醤油を注文。


20180908075003960.jpg


醤油のテイストと、サバの風味が強く感じられる味。
なかなか良し。
すごくおいしい、とは思わなかったけど、個性的なクセがあってたまに食べたくなる味かな。


んで、昨日のお昼もラーメン。
なんとなく、醤油ラーメンを食べ比べてみたい気分になったので。
吹田の金久右衛門へ。ちなみにこのお店の名前、読み方は「きんぐえもん」。
なんとなくウルトラマンの怪獣みたいやね^^;


今回は紅醤油ラーメンをチョイス。
薄口醤油・濃口醤油をブレンドした、究極の醤油ラーメンだそうな。


201809080746568c1.jpg


うん。
紅醤油うまいわ。ベストオブ醤油ラーメンかも!
けど、このスープには細麺がオススメってあるけど(細麺・太麺を選ぶことができる)、私は太麺のほうが合いそうな気がするなあ。
1杯目は細麺、替え玉に太麺を注文。
うまい。でも太る==)



んで昨夜。
バイトの人たちをねぎらいに、駅前で食事してきました。
ウチの事務所では半年に1度くらいのペースで、そういう食事会やってます。
お店選び・予約はバイトにおまかせ。
食べたいお店に連れてってくれ、金は出す。私は酒さえ飲めればいーよ^^


昨日行ったお店は「炭治郎」という、カウンターのみの小料理屋。
ここが大当たりで、出てくる料理がどれもメチャウマ!Σ(゚Д゚)
鮭の白子のひろうす、刺身、鶏、アスパラの天ぷら。
日本酒のラインナップも良し。
陸奥八仙は料理の邪魔しない味って印象。2杯目で頼んだほうが好みだったけど、なんて名前だったかな?



4人であれこれ頼んで2万ちょい。
お酒飲みは私くらいでしたが、その分料理頼んでたし、「安い!」と思いましたね。
最近行ったお店の中で一番良かったかも。
また行こう^^


帰路の途中、駅前のパチンコ屋へ。
いつものガルパン甘デジでひと遊び。
当たったけどのまれて、こりゃダメかと席を立ったとき、ラストの保留玉で再度大当たり。
9連し、さっきの食事代の2/3ほど稼がせていただきましたとさ^^


20180908074658ca3.jpg


今夜はなんばでツレと一杯。
それまで仕事でもするかねえ。
新事業の飛び込み営業をするか、それとも仕入に廻ろうかな?
まあ、まずはもう一眠りするとしますかね。
ZZZZZZ・・・・・・。



今日はこれにて。
ではでは~♪


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テーマ : 日々のつれづれ
ジャンル : 日記

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sidetitle所長プロフィールsidetitle

通称「所長」。
2011年9月、副業として「せどり」を開始。
翌年、それまで勤めていた会社を辞めて独立。
年間収支は例年、数百万をキープ。
2015年度には年間収支1000万オーバーを達成。

 

2018年、セカンドビジネスとして訪問マッサージ事業をスタート。
が、成功の目処が立たず、半年で事業から撤退することに。

2019年はネット物販に注力し、資金増加を図ろうと考えてます。
sidetitle主な業務内容sidetitle
amazonにてネットショップ「藤川事務所」を運営。
本・CD・DVDのリサイクル業が主。
ほか新品を含め、ホビーや家電・食品など、ジャンルに拘らず幅広い商品を取り扱っている。
最も得意なジャンルはコミック。コミックせどりに関しては日本最強(自称)。
2015年度は年間収支1千万円を達成。
大阪在住。
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「ベイビーステップ」
著:勝木光

私が選ぶならこの一作。 頭も身体もフルに使って戦うタイプのスポーツ物主人公はとても珍しい。
主人公のエーちゃんの戦う姿勢に感動。
ただ【頑張る】のではなく、どう頑張ればいいのかのヒントがこの本にはあります。
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「WORLD END ECONOMiCA (ワールド エンド エコノミカ)」
著:支倉凍砂
イラスト:上月一式
全3巻。
舞台は近未来の月面都市。ジャンルはライトノベルには珍しい経済モノ。
面白いけど、内容はそれなりにしっかり経済系なので、読むほうにもある程度の知力体力あるいは根気が必要かもしれません。
株、大企業の不正、不動産ビジネスなどを軸にストーリーが進行します。
ラストの展開は涙無しには読めません。そして全ての話が見事にまとまっています。
挫折の場面も含め、こうでないといけないよな、と納得できます。
これを超える作品求む。
sidetitleオススメPCゲームsidetitle
「DEARDROPS with Cross the Future」
製作:OverDrive

リアル系バンドストーリー。メインストーリーは何度プレイしても空きのこない面白さ。
【本気】で生きる人の熱をビンビン感じる隠れた良作。
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