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罪悪感について

まいど。所長です。
今日はおとなり箕面市のスーパー銭湯「水春」にて、半日ほど骨休め
はービバノンノン♪いい湯だなー。
岩盤浴内にある漫画コーナーでは、「図書館戦争」を読破してきました。



「図書館戦争 LOVE&WAR コミック 1-15巻セット」
著:弓きいろ
原作:有川浩


本編分は漫画版でも終わってましたが、番外編のほうはまだ途中でした。
続きが読みたくなったので、このブログ更新したら小説のほうを読もうと思います。


先週は遠征を含め、それなりに働いたので、今週は少しのんびり目に過ごそうかと思ってます。
今週の仕入は電脳メインで、あとは適当にやりますかね?
最近は電脳のコツもだいぶ掴んできた気がするし、それなりに仕入はできると思います。


ちなみに私は、電脳仕入の仕入先として、ヤフオクもメルカリもほとんど利用してません。
個人からの買取となると、古物商としてやるべきことがあるのですが、オークションサイトだとその部分がクリアできてるのかが微妙なんですよね。
メルカリは業者を排除したい考えのようなので、仕入にも出品にもまったく使ってません。
歓迎されないところにはできるだけ足を突っ込まないようにする。そもそも、素人さんから安く買い叩こう、とは思わないしね。
それが私なりのプロ意識ですからホイ!


まあしかし。
数日あんまり仕事せず、遊んでばかりだと。
なーんか、プレッシャー?的ななにかが私の中に芽生えるんですよね。
「それで大丈夫なのか?」と問いかけられて、返答に困る気分というか。
私の今の仕事は、平日30分ほどの発送作業を除けば、あとは自由で。
事務所からの発送分だけでは大した売上はなくて、売上の大多数はFBA倉庫からの商品で。
だから極端な話、自己発送の分だけ出品停止あつかいにしてしまい、数か月あるいは年単位で休むこともできるワケなのよ。
休んだあと、仕事にスムーズに復帰できるかどうかはひとまず置いといて、可能ではある。
でも、あんまりその気にならないんですよねー。


私が仕事好きなせいでもあるし、多趣味に見せかけて実はさほど趣味に頓着しない性分なせいでもあるかと思います。
暇な時間の使い方は、なにげにヘタかもしれません^^;
けれど。
私は自分の好きな時に働いて、好きな時に休み、仕事と連携して旅行もする。
そんな生き方を手に入れるために、自分なりの研鑽を積んできたし。
実のところ、私の事業は現状さほど楽観できる状況でもない、そうも思っていますが。
それでも。自分の手に入れたものを誇り自慢したい半面、平均的な同世代の人たちとは別の【自由】を手にしてることに後ろめたさを覚える、そういう気持ちもある気がします。
ま、それでも続けるけどね今の生き方と仕事。だって大好きだし^^


今日はこれにて。
ではでは~♪


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ジャンル : ビジネス

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sidetitle所長プロフィールsidetitle

通称「所長」。
2011年9月、副業として「せどり」を開始。
翌年、それまで勤めていた会社を辞めて独立。
年間収支は例年、数百万をキープ。
2015年度には年間収支1000万オーバーを達成。

 

2018年、セカンドビジネスとして訪問マッサージ事業をスタート。
が、成功の目処が立たず、半年で事業から撤退することに。

2019年はネット物販に注力し、資金増加を図ろうと考えてます。
sidetitle主な業務内容sidetitle
amazonにてネットショップ「藤川事務所」を運営。
本・CD・DVDのリサイクル業が主。
ほか新品を含め、ホビーや家電・食品など、ジャンルに拘らず幅広い商品を取り扱っている。
最も得意なジャンルはコミック。コミックせどりに関しては日本最強(自称)。
2015年度は年間収支1千万円を達成。
大阪在住。
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sidetitle史上最高のコミックは?sidetitle
「ベイビーステップ」
著:勝木光

私が選ぶならこの一作。 頭も身体もフルに使って戦うタイプのスポーツ物主人公はとても珍しい。
主人公のエーちゃんの戦う姿勢に感動。
ただ【頑張る】のではなく、どう頑張ればいいのかのヒントがこの本にはあります。
sidetitleお気に入りライトノベルsidetitle
「WORLD END ECONOMiCA (ワールド エンド エコノミカ)」
著:支倉凍砂
イラスト:上月一式
全3巻。
舞台は近未来の月面都市。ジャンルはライトノベルには珍しい経済モノ。
面白いけど、内容はそれなりにしっかり経済系なので、読むほうにもある程度の知力体力あるいは根気が必要かもしれません。
株、大企業の不正、不動産ビジネスなどを軸にストーリーが進行します。
ラストの展開は涙無しには読めません。そして全ての話が見事にまとまっています。
挫折の場面も含め、こうでないといけないよな、と納得できます。
これを超える作品求む。
sidetitleオススメPCゲームsidetitle
「DEARDROPS with Cross the Future」
製作:OverDrive

リアル系バンドストーリー。メインストーリーは何度プレイしても空きのこない面白さ。
【本気】で生きる人の熱をビンビン感じる隠れた良作。
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