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姫路遠征その2 駿河屋兵庫店レビュー

姫路遠征編の続きです。


 ~ 遠征2日目 ~


「姫路キヤッスルグランヴィリオホテル」にて起床。




居心地の良いホテルでした。
とはいえ朝食ナシで1泊6900円は、駅前とはいえ少しお高めかも。


この日の目覚めはわりかし遅く、7時過ぎ。
宿泊プランにはついてなかったのだが、朝食バイキングをとることに。1100円。
食事はなかなか。ヨーグルトとはちみつって合うね♪
大浴場で朝風呂。ほわほわ~♪


しばし部屋で睡眠をとり、9時過ぎにチェックアウトして出発。
姫路バイパスで神戸方面へ。


が、運悪く大渋滞。
どうも事故があったようで、救急車が渋滞の中を割っていきました。
朝の渋滞は神経に触るねえ==)


伊川谷、名谷をチェックして、さらに東へ。
14時前、兵庫駅前に到着。
この日の本命店、「駿河屋 兵庫店」にやってきました。

DSC_0335-320x180.jpg


感想。
んー、イマイチ(゚Д゚)
店内はそれなりの広さがあるのですが、さまざまなジャンルのを扱っているため、広く浅くといった印象。
とはいえマニアックよりな商品も中にはあるし、価格もamazon相場より安いものもチラホラありました。
けど「オイシイ商品」は見つからなかったですね。


ま、お宝ゲットはタイミング次第でもあるので、一回の訪問では断言できないけど。
私個人の感想としては、駿河屋の兵庫店、ついでに高槻店も、仕入には使いにくいと思います。
今思うと、静岡店もセール中だったから激アツだったけど、そうでなかったら大きく印象が違ってたかも。


この日はセールもやってたのですが・・・。

DSC_0334-180x320.jpg

セール内容は「中古商品10%OFF。10点以上の購入で全品20%OFF」というもの。
それでも厳しかったですね。
薄利多売スタイルの人ならガンガン行けるかもですが、私は基本的に高利益率の商品を仕入れるスタイルなので、20%OFFにはさほど魅力を感じません。
このお店の購入物も10点には届きませんでした。
結構疲れてたんで、粘りに欠けた感はあります^^;


兵庫の駿河屋にはアイドルグッズや一般向け商品、トレカなどを扱う別館(?)もあります。

DSC_0336-320x180.jpg


別館は、本館よりも仕入しにくい印象でした^^;


閑話休題。
駿河屋の並びにあった「市場ずし」でお昼にしたのですが、

DSC_0333-320x180.jpg


すっごく美味しかったですΣ(゚Д゚)


ネタがうまっ!
ヅケ丼を頼んだのですが、あまりにおいしかったので、追加で刺身を注文。
これも美味くて大満足!
お値段は合計で1100円ほど。安い!
このお店は良かったな~♪
ここのために、また駿河屋へ来てもいいかもしれないわ^^


そのあと三宮をチェックしたのですが、ここもよろしくない。
今月既に来てるしなあ。


2日目の仕入は総合的に見て、まあ、サッパリでしたね。
姫路は意外と勝負になったんだけど、2日目のルートについて考えが足りなかったかな。


そして18時頃に事務所へ帰宅したのち。
すみやかに帰宅後の仕事を終え、ひとり宴会を開催いたしましたとさ。
最近、酒がうまい!(゚Д゚)


今日はこれにて。
ではでは~♪


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sidetitle所長プロフィールsidetitle

通称「所長」。
2011年9月、副業として「せどり」を開始。
翌年、それまで勤めていた会社を辞めて独立。
年間収支は例年、数百万をキープ。
2015年度には年間収支1000万オーバーを達成。

 

2018年、セカンドビジネスとして訪問マッサージ事業をスタート。
が、成功の目処が立たず、半年で事業から撤退することに。

2019年はネット物販に注力し、資金増加を図ろうと考えてます。
sidetitle主な業務内容sidetitle
amazonにてネットショップ「藤川事務所」を運営。
本・CD・DVDのリサイクル業が主。
ほか新品を含め、ホビーや家電・食品など、ジャンルに拘らず幅広い商品を取り扱っている。
最も得意なジャンルはコミック。コミックせどりに関しては日本最強(自称)。
2015年度は年間収支1千万円を達成。
大阪在住。
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著:勝木光

私が選ぶならこの一作。 頭も身体もフルに使って戦うタイプのスポーツ物主人公はとても珍しい。
主人公のエーちゃんの戦う姿勢に感動。
ただ【頑張る】のではなく、どう頑張ればいいのかのヒントがこの本にはあります。
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「WORLD END ECONOMiCA (ワールド エンド エコノミカ)」
著:支倉凍砂
イラスト:上月一式
全3巻。
舞台は近未来の月面都市。ジャンルはライトノベルには珍しい経済モノ。
面白いけど、内容はそれなりにしっかり経済系なので、読むほうにもある程度の知力体力あるいは根気が必要かもしれません。
株、大企業の不正、不動産ビジネスなどを軸にストーリーが進行します。
ラストの展開は涙無しには読めません。そして全ての話が見事にまとまっています。
挫折の場面も含め、こうでないといけないよな、と納得できます。
これを超える作品求む。
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「DEARDROPS with Cross the Future」
製作:OverDrive

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【本気】で生きる人の熱をビンビン感じる隠れた良作。
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