FC2ブログ

ふるさと納税やってみました

今日の1冊



「銀色のフラッシュ (フラワーコミックス) [マーケットプレイス コミックセット]」
著:ひだのぶこ

 約1500 → 4500(FBA)

今年最初に紹介するのは、コンビニコミックのセット。
全5巻中4冊が108円コーナーにあったのでゲット。
最後の1冊はamazonで1000円近くに高騰してましたが、いけると判断してポチりました。



12/31.大晦日。
そうだ、ふるさと納税をしてみよう。
そう思い立ち、やってみることにしました。



納税に利用したのは「さとふる」というサイト。


さとふる ~ふるさと納税サイト~


ふるさと納税の代行サービスを行っているサイトは、ここ以外にもいくつかあるようです。
ここを利用することに決めたのは、母体がソフトバンクと大手なので、クレジット払いのセキュリティも安心できるかな、と。
ネットでのクレジット払いは、けっこう慎重になるタイプです私。
大丈夫そうだと思ったらクレジットにするけどね。ラクだから。


納税までの手続の流れは、「さとふる」に会員登録して、一覧から寄付したい商品あるいは自治体を選択。
あとはクレジットカード情報を入力したら完了。
会員登録を含めても、手続にかかる時間は10分もいらないと思います。
私の場合は、このサイトの評判を調べたり、ふるさと納税のデメリットをチェックしたり、寄付のお礼に貰える商品を見比べたり、なんだかんだひっくるめて一時間くらいかかったと思います。



私がチェックしたときは、年末のまさにギリギリだったので、「受付終了」と記載された商品が数多く見られました。
まあ、本当に滑り込み納税だものねえ^^;
いくつも選ぶのも面倒なので、ひとつ大きいのを選ぶことにしました。


ふるさと納税


お肉を目当てに10万円分、ドカーン♪
余裕を見て控えめの額にしたつもりでしたが、あとで調べてみると結構控除額ギリギリっぽい?
本来ならやる前に、税理士に相談したほうが確実でしょうね。
まあ今回はものは試し、ってやつだし、失敗したらそんときはそんときだわ。


てか今調べてみると、期日の判定は申し込み日ではなく「寄付金受領証明書の受領日」になるみたいね。
さとふるのサイトで確認してみたら、「2015年1月~12月の納税額」として受付けられたようだから、大丈夫と思うけど・・・。
クレジット払いの決済と、「寄付金受領証明書の受領日」は多くの自治体では同じだけど、中には別のところもあるようです。
気をつけないとね。



とゆーワケで、今回はふるさと納税の初体験記でした。
寄付へのお礼の品は、早ければすぐ届きますが、遅いときは一月以上かかるようです。
まあ急ぐこともないし、楽しみにお肉の到着を待つといたします。



それでは今年もよろしくお願いいたします。
ではでは~♪


所長に応援のクリックを!(=゚ω゚)ノ

にほんブログ村 小遣いブログ せどりへ
にほんブログ村

スポンサーサイト



テーマ : せどりで稼ごう。
ジャンル : ビジネス

コメントの投稿

非公開コメント

sidetitle所長プロフィールsidetitle

通称「所長」。
2011年9月、副業として「せどり」を開始。
翌年、それまで勤めていた会社を辞めて独立。
年間収支は例年、数百万をキープ。
2015年度には年間収支1000万オーバーを達成。

 

2018年、セカンドビジネスとして訪問マッサージ事業をスタート。
が、成功の目処が立たず、半年で事業から撤退することに。

2019年はネット物販に注力し、資金増加を図ろうと考えてます。
sidetitle主な業務内容sidetitle
amazonにてネットショップ「藤川事務所」を運営。
本・CD・DVDのリサイクル業が主。
ほか新品を含め、ホビーや家電・食品など、ジャンルに拘らず幅広い商品を取り扱っている。
最も得意なジャンルはコミック。コミックせどりに関しては日本最強(自称)。
2015年度は年間収支1千万円を達成。
大阪在住。
sidetitleカテゴリsidetitle
sidetitle最新記事sidetitle
sidetitle最新コメントsidetitle
sidetitle月別アーカイブsidetitle
sidetitleカウンターsidetitle
sidetitleブロとも一覧sidetitle
sidetitle史上最高のコミックは?sidetitle
「ベイビーステップ」
著:勝木光

私が選ぶならこの一作。 頭も身体もフルに使って戦うタイプのスポーツ物主人公はとても珍しい。
主人公のエーちゃんの戦う姿勢に感動。
ただ【頑張る】のではなく、どう頑張ればいいのかのヒントがこの本にはあります。
sidetitleお気に入りライトノベルsidetitle
「WORLD END ECONOMiCA (ワールド エンド エコノミカ)」
著:支倉凍砂
イラスト:上月一式
全3巻。
舞台は近未来の月面都市。ジャンルはライトノベルには珍しい経済モノ。
面白いけど、内容はそれなりにしっかり経済系なので、読むほうにもある程度の知力体力あるいは根気が必要かもしれません。
株、大企業の不正、不動産ビジネスなどを軸にストーリーが進行します。
ラストの展開は涙無しには読めません。そして全ての話が見事にまとまっています。
挫折の場面も含め、こうでないといけないよな、と納得できます。
これを超える作品求む。
sidetitleオススメPCゲームsidetitle
「DEARDROPS with Cross the Future」
製作:OverDrive

リアル系バンドストーリー。メインストーリーは何度プレイしても空きのこない面白さ。
【本気】で生きる人の熱をビンビン感じる隠れた良作。
sidetitleリンクsidetitle
sidetitleブロとも申請フォームsidetitle

この人とブロともになる

sidetitle検索フォームsidetitle